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六本木 Jotaro Saito
六 本 木 'a w a i'
The Cover Nippon
渋谷 The Yard
上野広小路・鈴乃屋
上野広小路・道明
浅草新仲見世・帯源
新宿駅東口・津田屋
神楽坂・助 六
四谷・たびのむさしや
骨董通・伊勢半本店
キラー通・Twiggy
着 物 倶 楽 部
 着付け動画 「わただ」
準 備  ・長じゅばん
着 物  ・
 ゆかた動画 「やまと」
浴 衣
半幅帯文庫結び

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当サイトは「十五夜」さまの画像作品を使わせていただいています。

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著 作
ますえ & 竜 (Ricky)

東京・首都圏での着物の出張着付け専門

"お急ぎ" のお着付け、
実用的なお着付けを学びたい、
どちらのご要望にも迅速にお応えします。

体を自由に動かせて、着くずれしないこと !
基本を曲げない "粋な" お仕上がりです。
心おきなく "和の装い" をお楽しみください。

ご予約・ご連絡は、お電話 050-3616-3285 (常時)、又は e-メール (ma5298se@gmail.com) で、担当「ますえ」宛に、お願いいたします。

6 月は衣更えです。 6、9 月はひとえ、7、8 月は薄ものになります。 タオルも補正材も使わない、スッキリとした美しいお着付けです。 浴衣で 2017 花火大会 へ!

左側「ご案内」の各項目をクリックしてご覧ください。 「(2) 帯結びコレクション」の 12 番目 'おたいこ' では同一画面に前後の姿が表示されます。 「季節のカード」もどうぞ !

純生のきものワールドへ! ブログ「着物あれこれ

下記、首都圏のイベントやネットの話題などをご案内しています。 ご参照ください。

き も の コ ラ ム

現在、次のようなイベント・展示会が行われています。 (お出かけ前に開館日をご確認ください。)
* 名所絵から風景画へ 東御苑「三の丸尚蔵館」 6月25日まで
* 長 沢 節 展 暗闇坂「弥生美術館」 6月25日まで
* 馬琴と国芳・国貞 原宿「太田記念美術館」 6月25日まで
* ファッションとアートの東西交流 MM21「横浜美術館」 6月25日まで
* 幕末明治の写真家が見た富士山 六本木「フジフィルム」 6月30日まで
* 江戸のいい女・いい男 横川「たばこと塩の博物館」 7月2日まで
* はじめての古美術鑑賞 南青山「根津美術館」 7月2日まで
* MAKI-E・美の万華鏡 八王子「東京富士美術館」 7月2日まで

ネット上の話題からB とうとう、うっとおしい梅雨の季節に入ったようです。 でも、来月は本格的な夏の始まり! 7月6-8日の 入谷の朝顔市、7日の七夕に始まり、9・10日は、浅草のほおずき市、そして、子供たちは夏休み! 都内で最も早い花火大会は 千住新橋で 22日、恒例の 隅田川花火大会 は 29日、と続きます。 皆さん、浴衣の準備 は大丈夫ですか? 髪飾りや帯結びにちょっと工夫を凝らしてみてはいかがでしょうか? 蛇足になりますが、くれぐれも襟合わせはお間違いないよう! 和装に男女の別はありません。 それでも毎年、残念ながら街中で見かけてしまいます。 (竜、6-8-17)

ネット上の話題からA 私どものブログ「着物あれこれ」を見ていただいた方が3,000名を越えました。 開設以来、ちょうど2年4ヶ月になります。 何千、何万ものフォロワーを抱えるブロガーがご覧になられたら大笑いされそうですが、こちらはいたって真面目に素直に喜んでいます。 ともかくも嘘を書かないことを肝に銘じて、掲載する前にできるだけ多くの参考資料で確認しています。 このブログを書き始めて一番の驚きは、多くの男性の方(おそらく半数を大きく超える)に見ていただいていることでした。 今後も、思いつくまま、気付くまま、あせらず続けたいと考えていますので、どうぞごひいきに! (竜、6-5-17)

ネット上の話題から@ 今日と明日(5月13・14日)は、2年に一度の 神田祭! 今日は神輿が日本橋から丸の内まで出っ張る予定なのですが、残念ながら雨模様 (^-^;) はたしてどうなることでしょう。 でも、きっと明日は晴れ、みんなの熱気で祭りを盛り上げてください。 今年は深川の富岡八幡も、3年に一度の 本祭り! 紀文以来の超豪華な一宮(ただし、実際は軽量の二宮が担がれるようです。)を中心に50基ほどの神輿渡御! こちらは8月15日、暑い盛りの祭りですから、激しく降り注ぐ水しぶきの中を永代橋西詰へ進むと、神田祭と同様、奇抜な手古舞の一団が待ち受けます。 (竜、5-13-17)

きものエッセー (18 編) : 'きもの' の歴史や、文化史をテーマとした展示会に時おり足を運んでプライベートな感想をまとめてみました。 今は、ブログ「着物あれこれ」に引き継ぎ、続けています。

アーカイブズ これまでご案内した話題や参照させていただいた記事(2008 年より)は、ほぼ削除することなくこちらに収納しています。 「着物」全般に関する参考資料にでもなれば、と考えています。

お着物を「次の機会にまた着たい」とのお言葉が励みになっています。

制作・運営 株式会社マービック 東京・新宿
posted initially on September 15, 2008 by Marvic Inc., Tokyo (Charset : iso-2022-jp)